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コロンゼ2専門のブログ
タイはバンコクのラチャダーソイ7にあるコロンゼ2のご紹介!
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久しぶりの更新で・・・。でも、ミャンマーです
お久しぶりです。トオルです。

詐欺師タローじゃないですよ。

お久しぶりの更新です。

今、ミャンマーに仕事の都合で来ています。

で、プチ情報をお伝えしようと思い更新しました。

まず、ミャンマー(ヤンゴン)の遊び場・・・。

風俗的なものはまず無い。と言っても過言ではない。

在るのは、あるのだが「しょぼい!」の一言。

まず、ソープのようなところは無い。ちょんの間があるのだが通称「マスイ」

これは、人によっていろいろ呼び名が代わる。

どういうところかというと、ヤンゴンでは、タウンハウスのワンフロアーを改装し、

せんべい布団くらいの部屋に、通されその後、女の子が来るのだ。

そこで女の子を選んで遊ぶのだが、これが・・・

「最悪」

服も脱がず、脱ぐのはパンツだけ。

で、

女の子が寝転がって股を開き

「はい!どうぞ」みたいにする。

それで、腰を振って  フィニッシュ

これで、12000チャット(日本円で1200円くらい)

味気が無い。楽しくない。しかも、隣の声が聞こえてくる。

二度と行きたいとは、思わない。

これが、ミャンマーの風俗の一部です。

次回は、カラオケなどもあるので紹介します。
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更新がないので
更新があまりないので、くだらない情報を載せてみたいと思います。

最近タイのコンビニエンスストアーも変わってきた、と言うよりもタイ人の飲み物が

変わってきたように思います。

2年3年前のバンコクを知っている方ならご存知かも知れないですが、タイのコンビニで売っている

ジュース類は全てが「甘い」まどっろこしい位「甘い」缶コーヒーも「Black」と書かれていても

日本人の感覚ならノンシュガー、ノンミルクと言うイメージですが、コーヒーの色が黒いだけで

やはり「甘い」。

緑茶と書いてあっても砂糖が入っていたり、なんか名前だけが緑茶で中身がジャスミンティーとかもあります。

ですが、最近は本当に無糖のものもでてきました。

ちなみに「FUJI」が出している緑茶もナチュラルとテイスティーとあってキャップの白いものがナチュラルで

甘くないです。

それと今日発見したのが「ICHITAN」が出している「緑茶」も無糖が出ていました。

このメーカーはタイの「OISHI」グループの一部でいろいろやっています。

ただ、少し味が薄いような気もしますが全然普通に飲めます。

写真がこれです。

CIMG5995.jpg
横向きですがすみません。

ボトルの下の方にsuger freeと書いてあります。

あっ!ICHITNの回し者じゃないですよ。

コミッションとかないですから。

まあ、しいて言えば不味くはないけどめっちゃおいしいと言うものでもなく甘くないお茶です。





与太話ですが・・・。
最近、日本の番組で世界に行ってみたら・・・。という番組があると思うのですが

ここ3回ぐらいはタイの特集をしていたようですがそれに対して一言。

まず、洪水情報でバンコクが水没したような情報でしたがチャイナタウンの近くが少し

水に漬かったくらいです。

あと今週で出ていたマッサージとかの情報はバンコクでも旅行者の方が泊まるホテルの界隈では

ないですよ。どちらかといえばローカルに近いところなのでハーバルボールのマッサージで

400バーツ弱はとても安いです。

日本食レストランの「春」はラマ3世通りにあったと思います。

確かオーナーはタイ人の富裕層の方で僕の知人です。

味は比較的日本食に近いものだったと思います。

この番組は比較的ちゃんとバンコク(旅行雑誌のような内容ではなく)をちゃんと

紹介しているので面白いと思いますよ。

ではでは何かあればご報告いたします。

今日はトオルの記入でした。
今後のブログですが
今後のブログですが、基本ベース(書き込み)は現在コンチアの「太郎」ちゃんに任せようと思います。

写真などもアップしてくれると思うので楽しみにしていてください。

たまには、僕も遊んだ感想を書きますのでご期待ください。
コロンゼをやめて以来・・・初!
先月でコロンゼをやめて以来、初入浴をしてきました。

知り合いになったお客様や日本から来られたお客様からの連絡があれば、顔を出していたのですが

先日、初めて客として入浴してきました。

姫の番号と名前は伏せておきますが、とりあえず姫からは「はずかしい」という一言が

あり、タイのMPで初めて断られました。結構ショックが大きかったですよ。

で友人と行っていたのですが、とりあえずVIPルームを予約して仕方がないので

友人の選んだ姫と3人で入室して待っていること数分で姫を連れてきてくれました。

ちなみにこの時のコンチアは「ティック」さんです。

まず、この「ティック」さんはまともな姫を連れて来てくれるので安心です。

次が「アナン」さん。

この人も安心して任せられます。

この人は、タイ人にしては珍しくまじめでだめなものはだめ!という考え方の人です。

タイ人はだめでも自分がよければそれでマイペンライ!という人が多いのでこの「アナン」さん

は大丈夫です!


話を元に戻しますが、連れて来てくれた姫も「はずかしい」と最初は言っていましたが

何とかなりました。

何が恥ずかしいのやら?と考えるのですがなぜでしょう?

これからは、いろいろ余裕があれば友人を誘ったり、日本からのお客さんが来てくれたりしたら

遊びに行こうと思います。

働いていたからではなくあの界隈ではコストパフォーマンスが高いと思うのでいいかと思います。
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